読書術おすすめ本3選

こんにちは、ナイトです。

今回、読書術について書いていきます。

これまで20年間読書が苦手で、基本本は読まずにこれまでの人生を送ってきました。

そんな

そこで、まず読書が苦手な自分は読書法から学びました。

この記事で得られること

読書術教えます。

読書が苦手でも簡単に本を読めるようになります。

読書から得られるもの

以下の2つを身につけられます。

知識

多くの人は「知識」を身に付けるために読んでいると思います。

ナイト
ナイト

自分もそうです!

インターネットと違うところは、著者が記させているため信用性がある。

一冊の本を作るために多く人が携わり確認していることからも信用性があります。

本質を見抜く力

今後の情報社が加速していき、正しい情報とそうでない情報を見抜く力がそれぞれ個人に必要になってきます。

本の中の「自分が必要としている情報」を見つけ出し、活用することでこの「本質を見抜く力」が身についていきます。

ポイント

読書から得られるもの知識本質を見抜く力である!

読書術

ナイト
ナイト

では早速読書術を伝授していきますね!

目標設定

「目標」を持つことで上記で記したように、

「得たい情報」を明確化できるので、「本質を見抜く力」を向上させることができます。

そのため、具体的な以下の3つを目標を最初に設定します。

  • なぜ読むのか
  • 何を得たいのか
  • その後どのようになりたいのか

上の3つを意識して、読書の準備をしていきましょう。

自分がこの「読書術」に関する本を読むときにした目標設定は

  • 読書術を身に付けるため
  • 自分に合った読書術
  • 読書術を身につけて、効率よく勉強できるようになりたい

このように目標を立てました。

アウトプット

「アウトプット」は最後にやる意識が大きいかもしれませんが、この「アウトプット」は読みながら意識します。

具体的な方法を2つを紹介します。

メモにまとめる

本を読みながら自分が大切だと思う「キーワード」だけをメモ書きしています。(箇条書きでもOK)

章ごとに振り返りをして、書かれたキーワードから、どんな内容か自分の中で思い出して頭の中を整理します。

内容を自分なりに噛み砕いて、自分の言葉で要約すると身につきます。

これが自分の中でアウトプットです。

これを行うと、次の「人に教える」にもつながります。

人に教える

読み方を「人に教えるつもり」で読みます。

そうすることで、「人のため」という意識ができ、知識を吸収しやすくなります。

読み終わったら実際に発信していきます。

ナイトがやっている具体的な発信方法(アウトプット)は、

  • 話す
  • Twitterに書く
  • ブログに書く

という3つの方法で行っています。

どれも「見てもらう人」がいるので、それを意識してテキトーにはできないという縛りをつけています。

ポイント

簡単読書術とは目標設定をして、アウトプットを意識しながら読み進めることである!

まとめ

ナイト
ナイト

今日の復習!!

読書から得られるもの

知識物事の本質を見抜く力を身に付けることができる!

読書術

目標設定

  • なぜ読むのか
  • 何を得たいのか
  • その後どのようになりたいのか

を計画して、アウトプットを意識しながら読み進め、実行する!

参考

「読む力」と「地頭力」がいっきに身に付く東大読書

西岡壱誠さんの本です。

知識を操る超読書術

メンタリストDaiGoさんの本です。

死ぬほど読めて忘れない高速読書

上岡正明さんの本です。

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